ポイ活そろばん|経済圏シミュレーター

あなたの家計なら、どの経済圏が年にいくら得?

見本の世帯から始めて、収入・毎月の支払い・投資額をあなたの家計に合わせて書き換えてください。7つの経済圏それぞれで、カード・携帯の料金プラン・支払いの振り分けをいちばん得になる組み合わせに選び直して計算します。

決済pt+積立pt(保有ポイント含む)−年会費−携帯代=実質(年額)

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    世帯と収入
    円
    円
    円/月
    手取りの目安(月給/賞与・年)
    毎月のカード払い
    年1回の支払い
    円/年
    円/年
    円/年
    投資
    円
    ボーナスからまとめて投資
    家計から出した毎月の投資額(携帯代を払う前。経済圏ごとに携帯代を引く)
    円/月

    使い方

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    経済圏ランキング

    このプランで必要なカード・口座

    選んだ経済圏のプランに必要なカード・口座・契約です。すでに持っているものは申し込まなくてかまいません。リンクは各社の公式ページで、順位には関係しません。

    内訳

    「詳細」を押すと、その経済圏の計算の明細・携帯代・比べたほかの組み合わせ・出典が開きます。

    マイルで貯める場合(円に換算しない)

    各経済圏で貯めたポイントを、ポイントの種類ごとに一番高い交換率でマイルに換えた場合です。「マイル重視」は、支払いごとにマイルが一番多くなるカードで払う場合(カテエネBANKデビットを優先し、Vポイント経由でANA・Ponta経由でJALに交換)です。期間限定ポイント・現金還元・クーポンなどマイルに交換できないものは「残るpt」に出します。

    計算の前提

    • 2027年の1年間で計算(発表済みの改定を反映)。「初年度」はドコモの銀行引落特典の初年度率などを反映した1年目。
    • 手取りは年収から概算(社会保険・税の控除後、賞与は手取りの25%を年2回)。
    • 携帯は1人20GB前後で足りるプランだけを比べ、1回線目は得な方、2回線目以降は割安プラン(無制限・大容量プランは除外)。光回線があれば、その経済圏の光に同じ料金で乗り換える前提で光セット割を入れます(ソフトバンク・ワイモバイルのおうち割 光セット(A)は入れません)。
    • 投資信託はオルカン(または各社の類似ファンド)。金融資産は全額をその経済圏のNISA口座の証券会社で保有しているとみなします。NISA口座は1人1社。
    • 特定の店舗・地域だけ、1か月以内のキャンペーンと、入会でもらえるポイントは含めません。初年度の計算には、ゴールドNLの積立1.0%・PLATINUMの最初の3か月・コミコミおトク割・年会費の初年度無料を含めます。
    • マイルは、貯めたポイントを種類ごとの最大の交換率で換算(ANA:Vポイント・カテエネ60%、楽天・みずほ50%/JAL:Ponta・リクルート・V・カテエネ60%(増量キャンペーン時)、楽天・みずほ・d 50%。PayPayポイントはどちらにも交換できない)。マネックス証券の積立に使う dカードなど、積立に必要なカードは採用カードに表示します。
    • いいとこ取りカード(ガチ勢向け)には、保険料・携帯料金・交通系IC(ANA Pay経由)用にカテエネBANKデビット(前月末の預金残高で1〜2%。金融資産を条件の目安に使い、リクルートの1.2%を上回るときだけ使う)を含みます。
    • 三井住友カード(NL)の7%対象店で払う割合は「使い方」で変えられます(初期値はコンビニ100%・外食50%)。d払いのランク特典0.5%などは仮定です。