モデルケース

3つの世帯それぞれに「普通版」と「節約版(ポイ活を頑張る場合)」があります。どちらも生活費を払った残りはすべて投資に回します。普通版はクレカ積立をNISA口座の証券会社の1か所だけで使い、上限を超える分とボーナスはポイントの付かない一括投資にします。節約版は楽天・SBI・マネックスのクレカ積立を全部使い、ボーナスも12等分して毎月の積立に上乗せします。

単身(会社員・都市部の賃貸、年収400万円)

夫婦+子ども2人(未就学・小学生)、世帯年収1,200万円(700万+500万)

夫婦+子ども2人(中学・高校)、郊外の持ち家、世帯年収1,600万円(1,000万+600万)

金額は2年目以降の実質(決済pt+積立pt−年会費−携帯代)。データの時点 2026-10-05。